福岡小のシンボル

朝、正門横のいぶきの木を見上げていると、登校してきた子供が「中に鳥の巣とかありそうですよね。」「この前ボールが入っちゃって、、、」「クモの巣が、、、」いろいろなことを教えてくれました。

みんなの手でぴかぴかに

本校の清掃は縦割り班での黙働(もくどう)です。

階段掃除の子たちは、ほうきやモップなど役割分担をしていますが、メラミンスポンジを使って廊下の黒い部分をゴシゴシゴシゴシ、みるみるきれいになりました。古い校舎でも、できるところはきれいにして大事に使っています。

小さな小さな命

5年生の理科で観察したメダカの卵がふ化し、ペットボトルを切った簡易水槽に小さなメダカの赤ちゃんがたくさん泳いでいました。

5年生が「ほら、そこに」と教えてくれましたが、最初は全く見つからないほど小さな赤ちゃんでした。

セミ第1号

といっても、セミの姿を捉えることはできませんでしたが、今日は福岡小の校庭で今年度第1号(だと思うのですが)のセミの鳴き声が聞こえました。